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2022年版、最新の若者言葉を紹介

2022.04.21

若者流行紹介

若者言葉は、いつの時代も10代~20代前半の「Z世代」から誕生します。
多くの若者が学校やSNSで使用し、マスコミが取り上げることで定着していきます。
今回は、2022年の最新の若者言葉を紹介します。

2022年の最新若者言葉

現在の若者言葉は、Z世代がよく見ているYouTubeやTikTokの動画から発信されたものが多くあります。
2022年上半期の今は、2021年に流行した若者言葉も継続して使用されているものもあります。
ここからは、2022年の最新の若者言葉を見ていきましょう。

アセアセ

慌てて汗をかいているときに使用する言葉。
文章で使用するときは半角カタカナで使用します。
アセアセを流行らせたのは、女子高生に影響力があるYouTuberの中町綾さんです。

きまZ

気まずいの「きま」と「ず」の一部をZと表している言葉。
気まずいとき、落ち着かないとき、居心地の悪さを感じたときに使用されます。
人気YouTuber「ウチら3姉妹」のメンバーである「とうあ」さんが発信して流行しました。

生きるwww

悪いことや良くないことが起きたときに使用する言葉。
以前は若者の間で「死ぬ」と表現していた言葉が、TikTokの動画がきっかけで「生きる」に変化しました。
TikTokのハッシュタグ「#生きるwww」はZ世代で話題となり、若者言葉として流行しています。

チルい、超チル、チルする

リラックスしている、まったりしているときに使用する言葉。
英語の「chill out」(意味・のんびりと時間を過ごす様子)から派生した言葉です。
「とびばこ」さんがTikTokに投稿した動画内で「超チルなラッパー」と発信したことから話題になりました。

大丈夫そ?

「大丈夫そう?」を縮めた言い方で、相手を心配するときに使用する言葉。
相手を心配する他にも「大丈夫じゃないでしょ?」など、煽りのニュアンスとしても使用されます。
人気YouTuber「パパラピーズ」さんが動画内で使ったことから流行しました。

定番化する若者言葉とすでに古い若者言葉

若者言葉は新しい言葉が次々と登場しますが、その流行は短いものから長いものまで様々です。
ここでは定番化しつつある言葉と今使用するともう古い若者言葉を紹介します。

定番化しつつある若者言葉

・ワンチャン
・ディスる
・エモい
・〇〇しか勝たん
・尊い
定番化する若者言葉は、若者以外にも使用することで定着をしていきます。
若者言葉を発信する世代が広がり、大人もSNS上で使用しています。

もう古い!今使うとダサい言葉

・激おこぷんぷん丸
・タピる
・ぴえん
・マジ卍
流行して盛り上がっていた言葉でも、タイミングを間違うとダサいと思われてしまいます。
若者言葉はタイミングを見極めて使用することが大事です。

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